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LCC予約の際の受託荷物・持ち込み荷物、注意すべき3点

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LCC予約の際の受託荷物・持ち込み荷物、注意すべき3点



 ドバイ空港にて、初めて追加料金を要求され傷心中です、、、

荷物の超過料金って信じられないくらい高いですね(貧乏)

今までかなりの回数LCC乗ってきましたが、超過料金は初めてでした。

ということで、LCCの荷物についてチェックすべき項目をまとめました

具体例には最近ぼくが利用した2つのLCCを使用しています。

 

受託荷物の確認

 

 

 

こちらは航空券購入前の確認ですね。チェックイン時に預ける荷物です

料金だけではなくこういった項目もチェックしておきましょう

 

個数

基本は0個!!スーツケースを預けるなら、予約しておきましょう!!

WIzz airは一つ追加に約10000円!、cebu pacificも3000円くらい取ります これは航空会社・路線によって違ってくるので要確認!!)

 

重量・サイズ

航空会社によって、15kg〜とか20kg〜とか選べます。

 

これくらいの普通のスーツケースなら、15キロの制限は意外と大丈夫

パンパンに入れても、いうて14キロ位

ただそれ以下だと、、、

サイズはあまり大きいものでない限りは考えなくて大丈夫です。

ちょっと大きすぎ….?って思ったら、測っておきましょう

 

中身

なんかスマホのバッテリーの持ち込みができない場合があるそうですね

ここはさほど気にする点ではないですが、出発前に液体やハサミなどはこちらに移しておきましょう

 

手荷物の確認

 

 

 

 

こちらは出発前の確認です。飛行機に持ち込む荷物です

 

個数

基本は荷物一個とパソコンケース(機内で身近に置く用のカバン)です。

が!LCCによっては、パソコンケースが認められていない可能性あり!!!!

(cebu pacificは認められているものの、wizz airは認められておらず)

 

重量・サイズ

航空会社によって変わってきます。必ず確認しましょう

(例)

cebu pacific:56×36×23cm 重量制限:7kg(路線によって若干異なる)

wizz air:42×32×25cm 重量制限はなし

このサイズって、かなり小さいのしか入らないんです、、、普段使いのバックパックくらいですね

wizz air搭乗時、サイズが大きすぎで、6000円取られました(号泣)

 

旅行時にいつも使う30リットルのバックパックをもっていたのですがカウンターでとめられてしまいました、、、

しかし、cebu pacifficでは止められず、普通に通過したので、チェックが甘ければ少しくらい大きくても通過できる?笑みたいですね。

 

中身

刃物や液体は入れないように!!!!!

これはどこの航空会社使ってるとか関係なしに、捨てられます

まあこちらも荷物検査が甘くて、呼び止められない場合もありますが、、

僕は今までハサミや買ったばかりのお土産(香水とかデオドラント剤)を捨てられた経験があります(号泣)

あと、歯磨き粉もだめです!注意しましょう

 

 

メモ

傾向として、忙しい空港や国民性が大雑把な国の空港はチェックが甘いような気がします。

→フィリピンの空港は人がたくさんいたのに対して、ドバイのLCC用の空港は人があまりおらずチェックは厳しかったです。

あと航空会社によって、厳しさは変わってきます。

→wizz airはチェックインカウンターの前に手荷物チェックの箱がずらりと並んでいます。厳しいんですね〜てか、超過料金で儲けているのかな???笑

 

 

なんか、ここで料金取られると気分が台無し、旅行も台無しになってしまいますね。

かならずチェックしていきましょう

ぶっちゃけ、LCC使うのは受託荷物ないときだけにしたほうがいい場合も。。

荷物を預ける予約料金とか、超過料金、あとご飯代(機内食がないから)のこととか考えると、全然安くないやん笑って場合もありますからね〜

 

ではでは



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