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マンチェスター語学留学記1〜イギリス語学留学紹介〜

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マンチェスター語学留学記1〜イギリス語学留学紹介〜



マンチェスターにやってきてから一週間ほどがたちましたω`)

ここではイギリスの語学学校に通ってみて、その特徴や感じたことを紹介していきます

これからイギリスに留学する方で語学学校に通う方に参考にしていただきたいです

 

ホームステイ

 

 

ぼくはマンチェスターのOld trafford駅から徒歩10分のところに住んでいます。

Old traffordはかの有名なManchester Unitedのホームスタジアムですね その近くです最高です。

 

一人暮らしの方が一軒家で空いている部屋を学生に貸してくれているという感じです。僕と16歳のサウジアラビア人の二人がホームステイしています。

割と事務的な感じですけど、とても優しいです!かなり満足してますね(・∀・)

ご飯は朝と夜。イギリスのご飯はまずいといいますが、そんなに不味くないですよ!(人によるけど)

 

 

こんな感じです。これは割とまずそうかも笑

規則とかは特になく割と自由ですね。

 

マンチェスターの語学学校

 

International houseという学校に通っています。

サウジアラビア人がとにかく多い!おそらく親が金持ちなのでしょう、、あとはスペインやイタリア、スイスといった感じです。

ちなみに日本人は僕一人だけ、、てかアジア人が僕だけかも、、、

でもみんなアジア人が珍しいのか、結構話しかけてくれます。とくにサウジ人はアニメ好きが多いみたいで、ひたすら日本の良さについて語ってくれますね。とてもうれしいです。

 

語学学校のクラス

 

僕は最初のテストの結果、greenクラスとなりました。レベルは5段階に分かれています。

欧米ではCFER(ヨーロッパ共通言語参照枠)という語学レベルの基準があり、このようになっています。

 

 

 

基本的にどこの語学学校もこの基準を使うようです。

ちょっと見にくいですけど笑

僕のクラスはB2~C1の人が集まっています。みんなよく喋ります笑

みんなどんどん発言していくので、おいてかれないようにしないといけません

授業はテキストを使い文法や語彙を教わっていくなかで、ディスカッションをするという感じです。

例えば

should havewould havecould havemight haveの違いについての授業では

最初に、自分が人生で今までにしたミスについてディスカッションしました。

その後先生がそれを止め、テキストの問題を解き、その違いについての理解を深めます。

その後、再びディスカッションをして、shoud haveとかを使ってみよう!!って感じです。

僕は授業は13時に終わります。一番早いコースです。

その人にもよりますが、遅い人だと17時くらいだそうです。

 

 

今後はマンチェスターの特徴などについて紹介したいと思います~~~



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