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READING LEEDS FESTIVAL 紹介・チケットの取り方【2017年版】

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READING LEEDS FESTIVAL 紹介・チケットの取り方【2017年版】



イギリスでは日本と同じように、夏になると各地でフェスが開催されます。

夏フェスっていうやつですね。

Reading Leeds festival(ロック系中心)とかCreamfields festivalEDM)とかがあります。

今回ぼくはLeeds Festivalに1日参加することにしましたので、その紹介です。

来年以降参加する方、参考にしてください。

 

概要

 

Reading Leeds festival

 

今年は8月の25日から3日間にわたって開催されます。今年はなんとONE OK ROCKの参戦が決定いたしました\(^o^)

また今年のヘッドライナーはMUSE、エミネム、KASABIANですね。

 

 

これまでにも、Green dayOasis、メタリカなど豪華なバンドがヘッドライナーを努めました。

日本人だとこれまでにBaby Metalが参戦しています。

夏にイギリスに来る方で、フェスやライブが好きな方は参加するしかないですね

 

アクセス

 

会場はその名の通り、レディングとリーズです。

レディングはロンドンから割と近いです。

 

リーズは割と北の方でして、マンチェスターの東側ですね

 

 

ちなみに僕はマンチェスターからリーズフェスの方に参加するのですが、バスで往復40ポンドでした。。

同じくらいの距離のリバプールまで4ポンドくらいと考えると、ボッタクリでしょう。。

また、電車でも行けるみたいですが、帰りがむちゃくちゃ混むことや23時に終わることなどを考慮してバスで行くことにしました。

 

チケット

 

 

 

一日券が72ポンドになります。

Weekendチケットという、全日程参加のチケットは213ポンドです(゜o゜;

上記の公式ホームページで購入となります。なおチケットは配送もできるのですが、会場で直接手に入れることもできます。

会場のBox officeというところにBooking numberと予約した際のクレカを持っていけば、チケットをゲットできます。

また、日本のクロークと同じように、荷物や服を預けられる場所もあります。

なんと20ポンド。。。orz

たっか!!!

こちらもネットで予約ができるので、必要な方は必須ですね。

 

まとめ

 

チケットもバスもロッカーも高いですが、その分レベルの高いバンドがそろってますし、なにより日本と違って、一つ一つのバンドの持ち時間が長かったりします。

特にヘッドライナーになると2時間超えも!

まだ経験してないので楽しみですw



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